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ローマ人の物語(15) 塩野七生著ローマはいつどのようにして滅んだのか。
一千三百年に及ぶ巨大帝国の興亡のドラマを描き尽くした
最高傑作シリーズ、ここに完結。
ローマ人の物語(15) 3,150 円
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ローマ人の物語(14) 塩野七生著ついにローマ帝国はキリスト教に呑み込まれる。
四世紀末、ローマの針路を大きく変えたのは皇帝ではなく一人の司教であった。
帝国衰亡を決定的にしたキリスト教の国教化、その真相に迫る。
ローマ人の物語(14) 2,730 円
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ローマ人の物語(13) 塩野七生著ローマが「ローマ」でなくなっていく―
帝国再建を目指した二人の皇帝、だがその努力が、逆に衰亡へと拍車をかける。
塩野七生が描く新たな「衰亡史」、いよいよ核心へ。
ローマ人の物語(13) 2,730 円
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ローマ人の物語(12) 塩野七生著もはやローマの衰退は止まらない。
危機を克服する力を失ったのはなぜか。
ローマ帝国衰亡の真の原因を解明する力作。
ローマ人の物語(12) 2,940 円
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ローマ人の物語(11) 塩野七生著なぜ優れた哲人皇帝の時代に、「帝国の衰亡」は始まったのか。
既成の歴史観に挑む塩野七生版「ローマ帝国衰亡史」がここに始まる。
ローマ人の物語(11) 2,940 円
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ローマ人の物語(10) 塩野七生著ローマの真の偉大さの源泉は、
インフラストラクチャーの整備にあった―。
街道、橋、水道のハード・インフラと医療、
教育のソフト・インフラの両面から「ローマの本質」を描き尽くした渾身の一冊。
ローマ人の物語(10) 3,150 円
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ローマ人の物語(9) 塩野七生著紀元二世紀初頭、ダキアとメソポタミアを併呑して
帝国の版図を最大にした初の属州出身皇帝トライアヌス、
帝国をくまなく視察巡行し、統治システムの再構築に励んだハドリアヌス、
穏やかな人柄ながら見事な政治を行なったアントニヌス・ピウス。
世にいう五賢帝のなかでも傑出した三者の人物像を浮き彫りにした、
極め付きの指導者論。
ローマ人の物語(9) 3,150 円
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ローマ人の物語(8) 塩野七生著繰り広げられる意味なき争い、
無惨な三皇帝の末路―帝国再生のため、
時代は「健全な常識人」を求めていた。
塩野七生が書下ろす、刺激あふれる物語、第八弾。
ローマ人の物語(8) 2,940 円
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ローマ人の物語(7) 塩野七生著ティベリウス、カリグラ、クラウディウス、ネロ―
帝政を構築したアウグストゥスの後に続いた四人の皇帝は、
人々の痛罵を浴び、タキトゥスら古代の史家からも手厳しく批判された。
しかしながら帝政は揺るがず、むしろその機能を高めていったのはなぜか。
四皇帝の陰ばかりでなく光も、罪のみならず功も、
余すところなく描いて新視点を示した意欲作。
ローマ史を彩る悪女・傑女も続々登場。
ローマ人の物語(7) 3,570 円
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ローマ人の物語(6) 塩野七生著天才カエサルの後を継いだ天才でない人物が、
いかにして天才が到達できなかった目標に達したか―
人々が見たいと欲する現実を見せるために、
見たくない現実を直視しながら、
静かに共和政を帝政へ移行させた初代皇帝アウグストゥス。
ローマを安定拡大の軌道にのせるため、
構造改革を実行し、「ローマによる平和」を実現したアウグストゥスの運命と意志の物語。
ローマ人の物語(6) 2,835 円
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