上戸彩さん主演のホカベンこんなシリアスな感じだと思ってなかったけど、続けて見ています。
最近、話題になってたりしてますが、
第3話 少年犯罪についてです。
少年犯罪は、少年法で守られていると苦悩する被害者側の弁護人の堂本灯。
とりあえずは、裁判で勝ったけど、やっぱりテーマが重い・・・
加藤成亮さんも、弁護士の仕事の裏側を見せられて困惑しているようです。
もうちょっと明るい感じの弁護士のドラマを見ているときは
弁護士という職業も憧れたけど、このドラマを見る感じでは、そうはならないです。
現実は、こんなもんなんでしょうね
ちなみにHEROを見たときは、検事も憧れました
そもそも、検事も弁護士もなれるような頭を持っていませんが (^◇^;)
コメディー系のドラマが好きな私ですが、不思議と続けて見ています。
違った意味で、おもしろいのかも